| ■マルチプロ |
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| 1. |
可変振動機搭載により製品毎に最適な振幅、振動数を選択できます。
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| 2. |
可変振動機搭載により振動モーターや回転伝達系部品の停止・再起動が不要です。
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| 3. |
自動型替装置により、短時間での型替が可能です。
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| 4. |
製品の高さ違いへの型替えも容易です。
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| 5. |
ロータリーアジテーターの採用により、幅広い製品を生産できます。
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| 6. |
最新の世界標準仕様により、高サイクル生産が可能です。
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| 7. |
各種成形パターンを、成形毎に記憶できます。
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| 8 |
カラータッチパネルの採用により、トラブル、エラーや各設定が容易に視認できます。 |
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| ● |
インターロッキングブロック
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平板
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| ● |
空洞ブロック
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建築用化粧ブロック
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土留めブロック
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| ● |
植栽ブロック
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境界ブロック
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有筋溝蓋などの表面化粧製品
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| 項 目 |
PS−100V−250H |
PS−100V−300H |
| 最大成形可能寸法 |
長さ 1060×幅 1360×高さ 30〜254mm |
長さ 1060×幅 1360×高さ 30〜305mm |
| 製 造 能 力 |
10〜15秒/サイクル |
10〜15秒/サイクル |
| 機 械 寸 法 |
幅 2800×奥行 10500×高さ 4750mm |
幅 2800×奥行 10500×高さ 5350mm |
| 重 量 |
36000kg |
36000kg |
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| ■多品種成形機バイブロプレス DVシリーズ |
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●
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二層成形方式
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二層成形方式なので、植生基盤(ポーラスコンクリート)と堅固な普通コンクリートとの一体成形が可能。
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●
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複雑な形状も容易に成形
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型枠反転方式なので、貫通孔を有する複雑な形状も容易に成形できる。
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●
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型枠交換が容易
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型枠が容易に交換できるので、多品種の製品に対応でき能率的な生産ができる。
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●
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流し込み製品が即脱で生産可能
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従来不可能であった大型製品を即脱で製造可能となり、生産性のアップが図れる。
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●
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設備費・ランニングコストの低価格化
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流し込み設備に比べ、設備費・ランニングコストが安くなり、販売製品の変更などに即座に対応できる。
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環境保全型ブロック
(積みタイプ・ポットタイプ・張)
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緑化擁壁ブロック
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大型多自然型連接ブロック
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植栽ブロック
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大型箱型擁壁
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項 目
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内 容
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| 型 式 |
DV−11−500 |
DV−15−500 |
DV−20-300 |
| 最大製品寸法(mm) |
長 1,200×幅 1,000×高 500 |
長 1,500×幅 1,200×高 500 |
長 2,000×幅 500×高 300 |
| 最 大 製 品 重 量 |
1500kg(型枠含む) |
1500kg(型枠含む) |
1500kg(型枠含む) |
| 機 械 寸 法 (mm) |
長 5,000×幅 2,400×高 4,200 |
長 6,300×幅 2,900×高 3,750 |
長 6,300×幅 3,400×高 3,200 |
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■逆流式ミキサー
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| 1. |
均一混練が短時間に行える。
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混合スターによる遊星運動により、1時間当たり60バッチまで生産することが可能。
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| 2. |
内部の掃除が容易にできる。
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混合槽の全内部スペースが混合室として使われているので、内部の掃除が素早く容易に行なえる。
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| 3. |
再駆動ができる。
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駆動モーターと遊星ギアの間に油圧カップリングを装備しているので、スムーズなスタートと再駆動ができる。
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| 4. |
メンテナンスが容易。
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高品質の縦型ライニングプレートと底部ライニングプレートは、磨耗が少なくランニングコストが低くて済み、又容易に交換することができる。
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| 5. |
迅速に排出できる。
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大型空圧作動ゲートにより迅速な排出ができ、又排出ゲートは4基まで取付けが可能。(油圧作動ゲートも可能。)
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| 6. |
混練水自動調整装置の使用に最適。
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水分量を精度良く検出できる混練構造(混合ショベルによりセンサー面のコンクリートを次々と入れ替えることができる。)となっているので、水比の自動コントロールを行う管理装置の導入にも最適である。
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■パイプマシン
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| ■バイブロマチック |
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大・小のコンクリート製パイプを即時脱型方式で製造するパイプマシン。
中子振動方式の為、製品の肌面をきれいに仕上げることができる。
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■平板製造装置
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薄い平板から厚い平板までを二層成形かつ即時脱型方式で製造する平板製造装置。
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■可変振動型成型装置(バイブレーションシステム)
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1.
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今まで即時脱型できなかった大型製品の製造が可能。
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2.
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即時脱型方式なので、型枠の保有数が少なくて済む。
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3.
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ドライコンクリート使用のため、凍結融解に強い。
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4.
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油圧駆動型振動機の採用により、強い振動はもとより振動数の増減が容易にできる。
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5.
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少人数で、かつ成型から脱型・養生までのサイクルが短縮されるため、コストダウンと生産数のアップが実現できる。
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6.
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システムの地下設置により、騒音の発生を最低限に抑える事ができる。
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7.
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製品の高さに合せて、可変振動型成型装置を上下に移動できる。
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ハイドロミックスセンサー |
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このHDミックスマンは、マイクロ波の採用によりこれまでの混練水調整システムでは実現し得なかった広範囲(ノースランプコンクリートからハイスランプコンクリート、ポーラスコンクリートまで)の水分管理ができる混練水調整システムです。当社は、ノースランプの混練水調整システム「ミックスマン」や自動加水制御装置を既に販売しておりますが、適用するコンクリートのスランプ値が制限されることや価格が必ずしも経済的でないこと。また一部装置の操作に熟練が必要など、改良の余地をのこしていました。HDミックスマンは、それら課題の解消と混練水調整システムの完全な理論式モデルを目標に当社が保有する最新技術を結集したものです。ゼロスランプコンクリートからハイスランプコンクリート、ポーラスコンクリートまで所望の水分量に錬り上げることができる、これまで使われてきた方式とまったく異なるシステムで、これを取り扱うことにより水分管理装置のラインアップ強化が実現いたしました。まったく新しいタイプのHDミックスマンは、コンクリートの水セメント比を一定にさせる目的で開発されたもので、骨材の表面水の変化により変動する空錬り中のコンクリートの水分を測定し、設定された水セメント比に対する不足分を計算して計量投入するシステムで、難しいスランプ管理を自動的にコントロールできる画期的なものです。従来の混練水調整システムとは違って簡単な操作で直接コンクリート中のデータにて管理するので、ノースランプコンクリートからハイスランプコンクリート、ポーラスコンクリートまで広範囲のコンクリートに対応出来、操作保守に特別専門的知識、技術などを必要としない他、ハイパフォーマンス・ローコストなシステムです。 |
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■特長 |
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1コンクリートのワーカビリティ、強度、スランプ及び品質が安定する。 |
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2現在使用中のミキサーに取り付けられる。 |
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3精度維持のための取り扱いが簡単で、スピーディーに行える。 |
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4最大999種類の配合が登録できる。 |
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| 1. |
従来、即脱方式で不可能であった大型製品を自動で成形できるため生産性がアップする。
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| 2. |
型枠反転方式なので、表面に模様を施した各種環境保全型ブロックなどを容易に成形できる。
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| 3. |
面積や厚みなどが大幅に異なる製品形状に対応するために、摺り切り・押し切りの2種類のプレス方式を選択できる。
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| 4. |
移動ホッパー式・ベルトコンベアー式の給材方法の長所を取り入れた全く新しい方法により均一な給材が可能となった。
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| 5. |
前後左右に配置したアクチェーターにより均一なプレス力が加わり、また緩衝材の使用で振動による力の減退がない。
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■仕様
| 項 目 |
内 容 |
| 型 式 |
CV−10 |
CV−10H
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CV−15H |
| 最大製品寸法 |
長1,300×幅1,200×高350mm |
長1,300×幅1,200×高500mm |
長1500×幅1,250×高500mm |
| 最大製品重量 |
1,200Kg(型枠を含む) |
1,500Kg(型枠を含む) |
1,500Kg(型枠を含む) |
| 製 造 能力 |
2分/サイクル |
2.5分/サイクル |
2.5分/サイクル |
| 機 械 寸 法 |
長6,700×幅2,690×高3,200mm |
長6,700×幅2,690×高3,700mm |
長7000×幅2,890×高3,700mm |
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■納入実績
1, CV−10型成形機 1台
2, CV−10H型成形機 10台
3、 CV−15H成形機 1台
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本社・工場 〒345-0023 埼玉県北葛飾郡杉戸町本郷638-1
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